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    <title>A WORK-ROOM</title>
    <link>http://blog.style-takashima.com/</link>
    <description>Office製品とHP作成で気づいたこと</description>
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    <title>ファイルのバックアップ</title>
    <description>データをUSBメモリに入れて持ち歩くことがあると、出先でファイルを変更して、また自宅で変更したファイルを上書き保存したり、反対に自宅のパソコンで変更したデータをUSBメモリのファイルに上書きしたりが必要になります。
要するに、自宅のデータとＵＳＢメモリのデー...</description>
<content:encoded><![CDATA[
データをUSBメモリに入れて持ち歩くことがあると、出先でファイルを変更して、また自宅で変更したファイルを上書き保存したり、反対に自宅のパソコンで変更したデータをUSBメモリのファイルに上書きしたりが必要になります。<br />
要するに、自宅のデータとＵＳＢメモリのデータを同じ状態にしておく必要があるんですね。<br />
最近そういう作業が増えてきて、ちょっと煩わしく感じていました。<br />
<br />
それで、以前のブリーフケースのような同期する機能を持ったフリーソフトを探してみました。<br />
ところが「同期」が私にとってはなかなか曲者で、操作を間違って、大切なファイル失くしてしまったりということが何度かありました。<br />
そんな私にも簡単に使えて、とても便利なソフト「<a href="http://www2u.biglobe.ne.jp/~fuji8/allback/index.html" target="_blank">ＡＬＬＢａｃｋ</a>」をご紹介します。<br />
<br />
これはフリーソフト（無料）とシェアウェア版（有料）があるのですが、違いは一度にコピーできるファイル数の上限がフリーソフト300で、お金を払えば300000に増えます。<br />
<br />
<a href="images/ALLBack.jpg" target="_blank"><img src="images/ALLBack.jpg.400px.jpg" width="400" height="189" alt="allback" class="pict" /></a><br />
<br />
作者のページの説明では<blockquote>簡単・安全にミラーリングや更新ファイルだけの高速コピーができるバックアップ専用ソフト</blockquote>とありますが、まったくその通りです。<br />
<br />
紹介されている主な機能を抜粋すると…<br />
○ミラーリング（バックアップ元で削除されたファイルをバックアップ先でも削除）が可能<br />
○追加、更新されたファイルだけをバックアップするので高速<br />
○バックアップするファイルの一覧が画面表示され、それを確認してからバックアップ実行ができる<br />
○<strong>ドライブ、フォルダ、ファイル、どの単位でもバックアップできる</strong><br />
○バックアップ元と先をチェンジ可能<br />
○ログ（実行結果）の出力が可能<br />
○当ソフト終了時に、Ｗｉｎｄｏｗｓも終了可能<br />
○<strong>ヘルプメッセージが常に画面表示されるので操作が簡単</strong><br />
などなどです。<br />
<br />
こういった機能と同様のことができるソフトもたくさんあると思いますが、とにかく簡単なのです。<br />
説明をほとんど読まなくても、感覚的に使い方がわかります。<br />
うっかりな私でさえ、操作間違いで失敗して大切なファイルを失くしてしまう心配がありません。<br />
<br />
お勧めのソフトです。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>パソコン</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-10T21:02:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>takashima</dc:creator>
    <dc:rights>takashima</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.style-takashima.com/?eid=916718">
    <link>http://blog.style-takashima.com/?eid=916718</link>
    <title>DreamWeaverとCSSの習得</title>
    <description>独学でDreamweaverとCSSを習得するにあたって、何冊かのテキストを購入した中で、私が良かったと思えるものをご紹介します。

「ゼロからのステップアップ!Adobe Dreamweaver CS3」は、私がDreamweaverを習得するのに、一番最初に使ったテキストです。
Dreamweaverで何...</description>
<content:encoded><![CDATA[
独学でDreamweaverとCSSを習得するにあたって、何冊かのテキストを購入した中で、私が良かったと思えるものをご紹介します。<br />
<br />
「ゼロからのステップアップ!Adobe Dreamweaver CS3」は、私がDreamweaverを習得するのに、一番最初に使ったテキストです。<br />
Dreamweaverで何が出来るのか、大まかな内容を簡単にざっくり見るのに適しています。 <br />
CSSも知らずに、HTMLでホームページを作成していくのだと思っていたら、このテキストでCSSを使って作る手順になっていることに驚いたくらい何も知らない私でしたが、まず最初にこのテキストを読んで良かったと思います。 <br />
解り易く書かれているので、内容を読みながら操作を進めても挫折することなく、短期間にやり終えることができました。 <br />
<br />
このテキストで雰囲気をつかんで次に進むための1冊だと思います。1から勉強したい方にお勧めのテキストです。<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BC%E3%83%AD%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97-Adobe-Dreamweaver-CS3-%E5%B0%8F%E6%B3%89/dp/4899771967%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dochapa-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4899771967" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51SdnV-DI8L._SL160_.jpg" alt="ゼロからのステップアップ!Adobe Dreamweaver CS3" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BC%E3%83%AD%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97-Adobe-Dreamweaver-CS3-%E5%B0%8F%E6%B3%89/dp/4899771967%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dochapa-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4899771967" target="_blank"><strong>ゼロからのステップアップ!Adobe Dreamweaver CS3</strong></a><br />
小泉 茜<br />
<br />
ただ、超初心者に解るように書かれている分、当然のことながらこれだけでは到底使いこなせるようにはなれません。 <br />
それで、次に選択したのが「できるクリエイター Dreamweaver 独習ナビ CS3/8対応」でした。<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844324063/ochapa-22/" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51MSX%2BR3%2BtL._SL160_.jpg" alt="できるクリエイター Dreamweaver 独習ナビ CS3/8対応 (できるクリエイターシリーズ) (できるクリエイターシリーズ)" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844324063/ochapa-22/" target="_blank"><strong>できるクリエイター Dreamweaver 独習ナビ CS3/8対応 (できるクリエイターシリーズ) (できるクリエイターシリーズ)</strong></a><br />
鷹野 雅弘,できるシリーズ編集部<br />
<br />
テキストの5分の1くらい進んだ時点では、イマイチ自分のやっていることがよく見えていないまま、とにかく書かれている通りに進めているといった感じでした。<br />
<br />
しかし、どうにか食らいついて最後までやり終えた頃には、CSSがどういうものなのかが解かる状態になりました。<br />
内容が濃くて、非常に良かったです。内容は、文句なしの☆☆☆☆☆（5つ星）です。<br />
<br />
だけど…字が小さい。<br />
若者の目には耐えられるかも知れませんが、私は老眼。かなりきつかったです。（^^;<br />
しかも画面ショットに至ってはものすごく小さいです。<br />
<br />
そして、ところどころ、説明と画面ショットを撮ったタイミングが違うんじゃないかなと思える部分があり、戸惑いました。<br />
<br />
こうして進んで来ると、スタイルシートについてもきちんと勉強する必要があると感じましたので、次に「速習Webテクニック スタイルシート 上級レイアウト 」を購入しました。<br />
「上級レイアウト」とあるだけに、最初は私には難しいと感じたのですが、じっくり読むと非常にわかりやすく、段組みレイアウトやメニューの作成について、かなり納得できるようになりました。<br />
CSSの基礎を一通りの解っていることが前提で書かれた内容ですが、是非一読の価値ありです。こちらも☆☆☆☆☆（5つ星）です。<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774127205/ochapa-22/" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5114FXZX6FL._SL160_.jpg" alt="速習Webテクニック スタイルシート 上級レイアウト (Quick Master of Web Technique)" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774127205/ochapa-22/" target="_blank"><strong>速習Webテクニック スタイルシート 上級レイアウト (Quick Master of Web Technique)</strong></a><br />
河内 正紀<br />
<br />
そして、「Dreamweaver プロフェッショナル・スタイル」が、評価が高くて読んでみたくなり購入したのですが、これはさすがにとても難しかったです。<br />
<br />
しかし、身につけたい高度な内容がたくさん載っていますので、そういう技術もあるということを知っておいて、これから先を進めていくことも必要だと思います。<br />
ほかの作業をしてたまに読み戻ると、以前は解らなかったことが理解できたりするのは、とても嬉しいです。<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839924341/ochapa-22/" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31YE7dzwWXL._SL160_.jpg" alt="Dreamweaver プロフェッショナル・スタイル [CS3対応]" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839924341/ochapa-22/" target="_blank"><strong>Dreamweaver プロフェッショナル・スタイル [CS3対応]</strong></a><br />
鷹野 雅弘,植木 真,益子 貴寛,神森 勉,茂木 葉子,境 祐司,たにぐち まこと,中村 享介,こもり まさあき<br />
<br />
そして、総合的なことを確認するために購入したのが「Web標準XHTML+CSSデザイン  クリエイターが身につけておくべき新・100の法則」です。<br />
書かれてる内容は、このテキストで一つ一つ勉強できるほど詳しくはありませんが、いろんなテキストで勉強した細切れの知識を箇条書きにして頭の中で整理することができました。<br />
自分が解っているかどうかの確認の意味でも、手にして良かったと思える一冊でした。<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844324241/ochapa-22/" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51vuMQKvaNL._SL160_.jpg" alt="Web標準XHTML+CSSデザイン  クリエイターが身につけておくべき新・100の法則。" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844324241/ochapa-22/" target="_blank"><strong>Web標準XHTML+CSSデザイン  クリエイターが身につけておくべき新・100の法則。</strong></a><br />
加藤 善規,平澤 隆,両見 英世<br />
<br />
以上が、私のお勧めテキストです。<br />
ここには載せていませんが、失敗したと思えるテキストも何冊かあります。<br />
評価が高くても、自分に向かなかったものもありますし、書店で目を通して良さそうだと思っても、実際にはあまり使えなかったものもありました。<br />
ここに書いた内容も、あくまで私目線の判断ですが、いろんな人の情報を得てテキストを購入したい方の為に、私の感想も参考にしていただけば嬉しいです。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>HTML &amp;amp; CSS</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-30T08:16:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>takashima</dc:creator>
    <dc:rights>takashima</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.style-takashima.com/?eid=916219">
    <link>http://blog.style-takashima.com/?eid=916219</link>
    <title>Accessのシリアル値</title>
    <description>例えばVBAで、数字を入力して表示形式を&quot;yyyy年m月d日&quot;とし、日付を表示させてみます。

Public Sub 日付1()
　　Dim hi As Integer
　　hi = InputBox(&quot;数字を入れてみぃ&quot;)
　　MsgBox Format(hi, &quot;yyyy年m月d日&quot;)
End Sub


数字の1を入力します。


1899年...</description>
<content:encoded><![CDATA[
例えばVBAで、数字を入力して表示形式を"yyyy年m月d日"とし、日付を表示させてみます。<br />
<br />
Public Sub 日付1()<br />
　　Dim hi As Integer<br />
　　hi = InputBox("数字を入れてみぃ")<br />
　　MsgBox Format(hi, "yyyy年m月d日")<br />
End Sub<br />
<br />
<img src="images/AccessVBA1.JPG" width="441" height="168" alt="VBA日付1" class="pict" /><br />
数字の1を入力します。<br />
<br />
<img src="images/AccessVBA2.JPG" width="213" height="203" alt="VBA日付2" class="pict" /><br />
1899年12月31日になるんですね。<br />
Excelより1日前の日付になっています。<br />
Excelでは1900年1月1日のシリアル値が「1」なので、Accessもそうだと思っていました。<br />
<br />
ところが、最近の日付を確認してみるとExcelとAccessでは同じシリアル値が返ってきました。<br />
どこで違ってきてるか調べてみると…<br />
<br />
<img src="images/Ex.JPG" width="256" height="136" alt="シリアル値Excel" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/ac.JPG" width="521" height="274" alt="シリアル値Access" class="pict" /><br />
<br />
Excelでは1900年がうるう年になっています。<br />
調べてみると、1900年はうるう年ではないのですね。簡単に言ってしまえばシステム上そうなっているということらしいです。^^;<br />
この1日分が違ってきているようです。<br />
<br />
Weekday関数を使って曜日を求める場合、Excelでは1900年2月末までの曜日は1日分ずれて返されてしまうんですね。<br />
<br />
Microsoftの関連記事は<a href="http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;JP106339" target="_blank">こちら</a>に載っています。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>Access</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-29T17:05:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>takashima</dc:creator>
    <dc:rights>takashima</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.style-takashima.com/?eid=908706">
    <link>http://blog.style-takashima.com/?eid=908706</link>
    <title>字幕のようなフォント</title>
    <description>素敵なフリーフォントをみつけましたので、ご紹介します。
「しねきゃぷしょん」洋画の字幕のような雰囲気の日本語TrueTypeフォントです。
ひらがな、漢字、半角・全角のカタカナや英数字のほか、“？”や括弧などの記号が使えます。

作者：chiphead氏のページ
または...</description>
<content:encoded><![CDATA[
素敵なフリーフォントをみつけましたので、ご紹介します。<br />
「しねきゃぷしょん」洋画の字幕のような雰囲気の日本語TrueTypeフォントです。<br />
ひらがな、漢字、半角・全角のカタカナや英数字のほか、“？”や括弧などの記号が使えます。<br />
<br />
作者：<a href="http://chiphead.jp/" target="_blank">chiphead氏のページ</a><br />
または「<a href="http://www.forest.impress.co.jp/lib/offc/print/font/cinecaption.html" target="_blank">窓の杜</a>」から、ダウンロードできます。<br />
<br />
<img src="images/sinekyapusyon.JPG" width="315" height="130" alt="しねきゃぷしょん" class="pict" /><br />
<br />
使い方は、ダウンロードしたフォントファイルをコントロールパネルの「フォント」フォルダに入れるだけです。<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>入力</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-21T11:00:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>takashima</dc:creator>
    <dc:rights>takashima</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.style-takashima.com/?eid=904988">
    <link>http://blog.style-takashima.com/?eid=904988</link>
    <title>レポートの集計オプション</title>
    <description>FOM出版のよくわかるAccess2007応用のテキストを使って、レポートを作成してるのですが、テキストどおりにならない不具合に直面しています。

第10章でレポートウィザードを使用して、途中、集計オプションで金額の「合計」にチェックを入れて、レポートでグループごと...</description>
<content:encoded><![CDATA[
FOM出版のよくわかるAccess2007応用のテキストを使って、レポートを作成してるのですが、テキストどおりにならない不具合に直面しています。<br />
<br />
第10章でレポートウィザードを使用して、途中、集計オプションで金額の「合計」にチェックを入れて、レポートでグループごとに合計を表示されるように設定しています。<br />
<br />
この後ウィザードでレイアウトを選択する画面があるのですが、印刷の向きを縦にした場合…<br />
<br />
レイアウトに「<strong>ステップ</strong>」を選択すると、「合計」のテキストボックスがレポートに表示されていないのです。<br />
ラベル「合計」のみがテキストボックスに関連付けられていないラベルとして表示されます。<br />
<br />
レイアウトに「<strong>アウトライン</strong>」を選択すると、正常に「合計」のラベルとテキストボックスが表示されています。<br />
<br />
また、レイアウトに「<strong>ブロック</strong>」を選択すると、「合計」のテキストボックスが、印刷範囲に少しだけ乗っかる形で表示されるので、サイズを調整すれば、表示させることができます。<br />
<br />
テキストでは「ステップ」を選択する形になっていて、説明の内容からすると、「ブロック」を選択したときと同じ状態になるようなのですが…<br />
<br />
どうしてかなぁ。<br />
手作業で、テキストボックスを挿入して、演算式を入れればよいだけなので、困ることはないと思うのですが、「合計」が表示されないのはおかしいですよね。<br />
<br />
ちなみに、印刷の向きを横で「<strong>ステップ</strong>」を選択した場合は、表示範囲があるので（？）、「合計」のテキストボックスは表示されますが、やはりラベル「合計」とは関連付けられていないようです。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Access</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-17T10:49:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>takashima</dc:creator>
    <dc:rights>takashima</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.style-takashima.com/?eid=892172">
    <link>http://blog.style-takashima.com/?eid=892172</link>
    <title>Access2007 ホットフィックス</title>
    <description>少々遅い情報になってしまいましたが、以前「最適化するとファイルが無くなる？！」の記事で紹介しましたAccess2007のバグですが、4月にホットフィックス パッケージが発行されていましたのでお知らせします。（Microsoftサポートオンライン）

※ホットフィックスとは：...</description>
<content:encoded><![CDATA[
少々遅い情報になってしまいましたが、以前<a href="http://blog.style-takashima.com/?eid=867814">「最適化するとファイルが無くなる？！」</a>の記事で紹介しましたAccess2007のバグですが、4月にホットフィックス パッケージが発行されていましたのでお知らせします。（<a href="http://support.microsoft.com/kb/950812/ja">Microsoftサポートオンライン</a>）<br />
<br />
※ホットフィックスとは：<br />
ソフトウェアに致命的なセキュリティ上の脆弱性など深刻な不具合が発見された場合に、通常のリリース手順を踏まず緊急に発行される修正プログラム。<a href="http://e-words.jp/w/E3839BE38383E38388E38395E382A3E38383E382AFE382B9.html">IT用語辞典</a>より抜粋）<br />
<br />
昨年末は跡形もなくAccessファイルが消えてしまうあの衝撃に大騒ぎしました。<br />
私の場合は、消えたのが練習問題だったから実際の損害はありませんでしたが、損害があった方への補償はどうなんでしょうか。。。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Access</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-03T21:56:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>takashima</dc:creator>
    <dc:rights>takashima</dc:rights>
<taxo:topics>
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<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=13" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.style-takashima.com/?eid=888192">
    <link>http://blog.style-takashima.com/?eid=888192</link>
    <title>関数のネスト</title>
    <description>関数の中に関数を組み込む（引数に関数を使う）ことを「関数のネスト」といいます。
関数のネストレベル（関数を組み込む数）はExcel2003までは7個まででしたが、2007からは64個になりました。

関数のネストという作業は、はじめての方にはわかりにくい部分もあるよう...</description>
<content:encoded><![CDATA[
関数の中に関数を組み込む（引数に関数を使う）ことを「関数のネスト」といいます。<br />
関数のネストレベル（関数を組み込む数）はExcel2003までは7個まででしたが、2007からは64個になりました。<br />
<br />
関数のネストという作業は、はじめての方にはわかりにくい部分もあるようですが、「数式バー」と「関数の引数」ダイアログボックスとの関連を理解すれば、すんなり挿入できます。<br />
<br />
例えば、下記のような設定で数式を作ってみましょう。<br />
<br />
設定：「合計」が160以上であれば「優」、140以上であれば「可」、それ以外は「不可」<br />
条件分岐の関数：IF関数を使用する　= IF ( 論理式 , 真の場合 , 偽の場合 )<br />
<br />
<img src="images/jouken.JPG" width="504" height="273" alt="" class="pict" /><br />
<br />
1.答えを入力するセルを選択して、数式バー横の[fx]ボタンをクリックし、「関数の挿入」ダイアログボックスを表示します。<br />
<img src="images/nesuto1.JPG" width="423" height="313" alt="" class="pict" /><br />
2.「IF」を選択して「OK」をクリックします。<br />
<br />
3.IF関数の「関数の引数」ダイアログボックスが開きます。<br />
「関数の引数」ダイアログボックスで必要な引数を入力します。<br />
論理式（条件）：E4>=160<br />
真の場合：優<br />
偽の場合： カーソルを置く<br />
<br />
<img src="images/nesuto2.JPG" width="440" height="278" alt="" class="pict" /><br />
※文字列はダブルクォーテーション（"）で囲む必要がありますが、カーソルがほかのテキストボックスに移動すると、自動的に設定されます。<br />
<br />
4.「偽の場合」にカーソルがあることを確認して、「関数ボックス」から「IF」を選択します。<br />
<br />
<img src="images/nesuto3.JPG" width="439" height="280" alt="" class="pict" /><br />
※関数のネスト（入れ子）：ネストレベル1<br />
<br />
5.最初のIF関数の「偽の場合」にIF関数が挿入され、ネストしたIF関数の「関数の引数」ダイアログボックスが表示されます。<br />
※数式バーでは、2個目の「IF関数」が太字になっています。<br />
<img src="images/nesuto4.JPG" width="434" height="274" alt="" class="pict" /><br />
<br />
6.「関数の引数」ダイアログボックスで必要な引数を入力します。<br />
<br />
論理式（条件）：E4>=140<br />
真の場合：可<br />
偽の場合：不可<br />
<img src="images/nesuto5.JPG" width="433" height="263" alt="" class="pict" /><br />
この時点では、偽の場合の文字列「不可」にダブルクォーテーションが設定されていませんが、次の「OK」の操作で自動的に設定されます。<br />
ただし、ネストの状況によって、稀に設定されない場合もあります。その場合は、後で手入力が必要になりますので、気になる場合は「偽の場合」以外のテキストボックスを一旦クリックするなどして、「偽の場合」以外にフォーカスを移動すると設定されます。<br />
<br />
<img src="images/nesuto6.JPG" width="391" height="103" alt="" class="pict" /><br />
7.「OK」をクリックします。<br />
<br />
※「関数の引数」ダイアログボックスに表示されている関数は数式バーで太字の表示になっています。<br />
<br />
※「関数の引数」ダイアログボックスが開いている状態で、数式バーに複数の関数がある場合、数式バーでカーソルがある関数が「関数の引数」ダイアログボックスに表示されます。<br />
<br />
※「関数の引数」ダイアログボックスの「OK」をクリックすると、そのセルのすべての関数の計算式全体を終了してしまいます。すべての関数のネストが完了してから、最後に「OK」をクリックします。<br />
<br />
※入力して確定したセルの数式を「関数の引数」ダイアログボックスで編集や確認がしたい場合は、セルをアクティブにして「関数の挿入」ボタンをクリックすると出てきます。<br />
<br />
例題はFOM出版「よくわかるExcel2007応用」よりお借りしています。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>Excel</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-31T15:43:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>takashima</dc:creator>
    <dc:rights>takashima</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.style-takashima.com/?eid=888126">
    <link>http://blog.style-takashima.com/?eid=888126</link>
    <title>Webクリエイター能力認定試験　受験記</title>
    <description>先月末に受験した「Webクリエイター能力認定試験　上級」の結果が返ってきました。
結果は無事に合格しました。
正答率は、規定96％　自由99％でした。

実をいうと、ちょっと厚かましい話ですが、どちらの試験の内容も解らない部分がなかったことと試験時間が余って...</description>
<content:encoded><![CDATA[
先月末に受験した「Webクリエイター能力認定試験　上級」の結果が返ってきました。<br />
結果は無事に合格しました。<br />
正答率は、規定96％　自由99％でした。<br />
<br />
実をいうと、ちょっと厚かましい話ですが、どちらの試験の内容も解らない部分がなかったことと試験時間が余ってしかっり見直しが出来ていたので、内心どちらも満点合格の自信を持っていたのですが、結果的にはどこかが間違っていたようで少々悔しい思いをしています。<br />
<br />
試験は規定問題50分と自由問題90分（HP作成ソフト使用）です。<br />
自由問題でHP作成ソフトではなくテキストエディタを使用する場合は、制限時間120分になります。<br />
<br />
試験の内容は、ほぼサーティファイで公開されている問題と同程度でした。<br />
きちんと基本を押さえて勉強すれば、だれでも合格できる試験だと思いました。<br />
（そんなことを言ってしまえば、他の試験も大概はそうですけれど…）<br />
<br />
練習問題としてFOM出版の「よくわかるマスター」シリーズを使用しました。<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4893116541/ochapa-22/" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51xsiJQFffL._SL160_.jpg" alt="[よくわかるマスター] webクリエイター能力認定試験(HTML4.01対応)対策テキスト&問題集<上級> (よくわかるマスター)" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4893116541/ochapa-22/" target="_blank"><strong>[よくわかるマスター] webクリエイター能力認定試験(HTML4.01対応)対策テキスト&問題集<上級> (よくわかるマスター)</strong></a><br />
富士通オフィス機器株式会社(FOM出版)<br />
<br />
テキストは解り易く説明してありますが、問題はちょっとあいまいな部分があり、解答はそうとは限らないのでは…？と思える部分がありました。。<br />
（幸いなことにサーティファイのサンプル問題や本試験では、そのような部分なありませんでした。）<br />
HTMLやCSSを全く知らないで、いきなりこのテキストで勉強するのは、難しいと思います。<br />
丸暗記なら別ですが、今後に活かせるように理解するには、もう少しほかのテキストなどでじっくり勉強する必要があるのではないでしょうか。<br />
何にせよ、このテキストの内容を把握していれば合格ラインは大丈夫だと思います。<br />
<br />
私自身は、DreamweaverやHTML、CSSをおおよそ習得済みでしたので、今回は試験勉強をするというよりも、試験の形式に慣れるためにこのテキストを使用しました。<br />
<br />
そういう訳で、対策的な勉強方法としてはあまりお役に立てることは書けないのですが、時間が足りないと言われ勝ちな規定問題の試験での操作上の効率的な対策を書いてみたいと思います。<br />
<br />
規定問題のエディタは「秀丸」を使用しました。<br />
当初は「TeraPad」を希望していたのですが、事前に問い合わせてみると試験会場にはインストールされていないので「『秀丸』か『メモ帳』のどちらかで受験してください。」と言われました。<br />
<br />
「秀丸」はシェアウェアなのですが、試用できるということなので、確認してみると「タブ」の機能が付いており、メモ帳より使い良さそうです。こちらのエディタで受験することに決め、試験までの間インストールして練習しました。<br />
規定問題は全部で9〜10問程度で、問題の数だけフォルダがあります。<br />
問題の量からすると50分という時間は結構ぎりぎりで、そんな時間内での作業ですから、エディタでファイルを開いたり、ブラウザで確認する作業を、いかに要領よくするかということも合格のカギになると思います。<br />
そういう意味でも秀丸エディタはタブ表示にできるので非常に便利でした。<br />
<br />
ほかの方がどういった方法でこれらの作業をされているのか解りませんが、私がいちばん効率的だと思う方法をご紹介します。<br />
<br />
まず、作業ウィンドウをどれくらいの大きさで開くことができるかということも、作業をする上で大きく影響します。<br />
私のモニターは解像度が1680×1050ピクセルなので、試験会場の一般的な解像度の範囲で練習するために、デスクトップに1024×768ピクセルの図を壁紙に使用してその範囲の中でソフトを開いて作業するようにしました。<br />
<br />
IEのソースを確認する時にテキストエディタとして秀丸エディタが開くようにメニューの「ツール」→「インタネットオプション」→「プログラム」→「HTMLの編集」に「秀丸エディタ」を指定しておきます。<br />
もちろん、試験会場でも直前にこの設定を確認しました。<br />
（でも、秀丸をインストールした時点で、もしかして自動的にこの設定になるのかも…？）<br />
<br />
IE７でHTMLのソースを見るにはAltキーを押してメニューを開き、「表示」→「ソース」をクリックしますが、これも手早く開くことができるようにショートカットキー（Alt → V → C）を覚えておいたほうがいいと思います。<br />
<br />
また、秀丸エディタはメニュー「表示」でタブモードにチェックを入れて使用すると、複数のhtmlファイルやcssファイルを開いても一つにまとまるので便利なので、試験会場でも、同じように「タブウィンドウ」の設定にして受験しました。<br />
<br />
それから、その範囲の中での作業ですが･･･<br />
まず、問題ファイルの入っているフォルダウィンドウを開いて画面の左上に配置します。<br />
次にその中のファイルをクリックして開いたIE７のウィンドウを右下に配置します。<br />
その次にIE7からショートカットキーを使用して秀丸エディタを開き、右上に配置します。<br />
<img src="images/20080825190409s.jpg" alt="ウィンドウの配置" /><br />
<br />
<br />
1つの問題でhtmlファイルやcssファイルを複数開く必要があるときは、左上に配置したフォルダの中身を秀丸エディタの画面に直接ドラッグアンドドロップで持ってきて開きます。<br />
間違い箇所がないか、編集した状態をブラウザでこまめに確認することも大切だと思うのですが、秀丸で上書き保存（Ctrl ＋ S）したら、IE７をアクティブにし、更新（F5）して確認します。<br />
<br />
1つの問題が終ってファイルを閉じるときは基本的には、エディタの中のファイルを閉じるボタンでファイルのみを閉じるようにして、秀丸エディタは閉じないでおきます。<br />
IE7は閉じずにそのままにしておきます。<br />
<br />
次の問題のするときには、htmlファイルをIE7と秀丸エディタの両方ににドラッグして開きます。<br />
<br />
以上の方法もほんの1例で、他にもやりやすい方法があると思います。<br />
制限時間が短めの規定問題に対しては、こういった一連の作業をできるだけ効率のいい方法を考えて慣れておくことで時間に余裕ができ、落ち着いて問題に取り組めますので、合格に向けてかなり有効だと思います。<br />
<br />
もしも、会場で秀丸エディタが使用できない場合、タブは使用できませんがTeraPadやメモ帳でも画面配置はファイルの開き方などは同じ要領でできます。<br />
<br />
また、試験に出るタグ等の一覧表が会場で配布されますが、同じものがサーティファイのHPでダウンロードできます。<br />
試験中、これらを見ながら…というほど時間に余裕はありませんが、もしもタグの綴りを忘れてしまった場合すぐに確認できるように、どこに何が書いてあるかぐらいは把握しておいても良いと思います。<br />
試験の緊張から「ｒ」か「ｌ」かで迷ったりした場合にも、最後の索引から見つけ出す方法などをチェックしておくことで、素早く見つけられます。<br />
是非印刷して、目を通しておかれることをお勧めします。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Webクリエイター</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-31T13:57:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>takashima</dc:creator>
    <dc:rights>takashima</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.style-takashima.com/?eid=868055">
    <link>http://blog.style-takashima.com/?eid=868055</link>
    <title>引っ越してきました</title>
    <description>ブログの引っ越しをしました。
今までの記事の中から、主にパソコンに関係した記事をこちらに持ってきました。

今日以前の記事は、すべて前のブログから持ってきたものですので、もしかするとリンクがおかしくなっている部分があるかもしれませんが、気がついた方は教...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ブログの引っ越しをしました。<br />
今までの記事の中から、主にパソコンに関係した記事をこちらに持ってきました。<br />
<br />
今日以前の記事は、すべて前のブログから持ってきたものですので、もしかするとリンクがおかしくなっている部分があるかもしれませんが、気がついた方は教えていただけると有難いです。m(__)m<br />
<br />
仕事柄、Office製品の使用で気づいたことや、ホームページ作成に関する事などを記事にしていく予定です。<br />
<br />
どうぞ、よろしくお願いいたします。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-08-09T19:41:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>takashima</dc:creator>
    <dc:rights>takashima</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.style-takashima.com/?eid=867930">
    <link>http://blog.style-takashima.com/?eid=867930</link>
    <title>Webクリエイター能力認定試験について</title>
    <description>仕事でHTML &amp; CSSを担当していますが、この科目に関する資格を取っておこうかと思っています。
資格そのものが直接仕事に有利に働くということもないと思うのですが、私の場合、普段使わない内容まで身を入れて勉強するには「受験」するのが一番効果があります。

サー...</description>
<content:encoded><![CDATA[
仕事でHTML & CSSを担当していますが、この科目に関する資格を取っておこうかと思っています。<br />
資格そのものが直接仕事に有利に働くということもないと思うのですが、私の場合、普段使わない内容まで身を入れて勉強するには「受験」するのが一番効果があります。<br />
<br />
サーティファイの「Webクリエイター能力認定試験」というのがあります。<br />
「初級」と「上級」があるのですが、「上級」は「初級」に上乗せしたような内容になっているようです。<br />
上級を受験するつもりですが、試験内容は第1部と第2部に分かれています。<br />
<br />
先日、FOM出版の「よくわかるマスター　Webクリエイター能力認定試験　対策テキスト＆問題集」を購入しました。<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%88%E3%81%8F%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC-web%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC%E8%83%BD%E5%8A%9B%E8%AA%8D%E5%AE%9A%E8%A9%A6%E9%A8%93-HTML4-01%E5%AF%BE%E5%BF%9C-%E5%AF%BE%E7%AD%96%E3%83%86%E3%82%AD%E3%82%B9%E3%83%88-%E5%95%8F%E9%A1%8C%E9%9B%86/dp/4893116541%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dochapa-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4893116541" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51xsiJQFffL._SL160_.jpg" alt="[よくわかるマスター] webクリエイター能力認定試験(HTML4.01対応)対策テキスト&問題集<上級> (よくわかるマスター)" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%88%E3%81%8F%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC-web%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC%E8%83%BD%E5%8A%9B%E8%AA%8D%E5%AE%9A%E8%A9%A6%E9%A8%93-HTML4-01%E5%AF%BE%E5%BF%9C-%E5%AF%BE%E7%AD%96%E3%83%86%E3%82%AD%E3%82%B9%E3%83%88-%E5%95%8F%E9%A1%8C%E9%9B%86/dp/4893116541%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dochapa-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4893116541" target="_blank"><strong>[よくわかるマスター] webクリエイター能力認定試験(HTML4.01対応)対策テキスト&問題集<上級> (よくわかるマスター)</strong></a><br />
富士通オフィス機器株式会社(FOM出版)<br />
<br />
模擬問題を少しやってみたのですが…<br />
<br />
第1部は規定問題で約10問、制限時間50分です。<br />
こちらはHTMLの入力補完機能のないソフトを使用することになっていますので、メモ帳などのテキストエディタを使用して、自分ですべて入力します。<br />
試験会場ではタグの一覧表のような参考資料の簡易リファレンス本が配布されるようなので、プロパティなどのスペルを完全に覚えていなくても何とかなるかもしれませんが、基本的には暗記していないと、迷ったり、考えたりしていると時間的に厳しそうです。<br />
<br />
第2部は自由問題で、Webサイトを作成します。数ページのスタイルシートとHTMLファイルの作成です。制限時間はテキストエディタを使用する場合は120分。ホームページ作成ソフトを使用する場合は90分です。<br />
こちらは、割と時間に余裕がありそうな感じです。<br />
私はDreamweaverを使用して受験するつもりです。<br />
ラッキーなことにJRで1時間弱の距離に、OSがVista、Dreamweaver CS3で受験できる試験会場がありましたので、申し込みをしました。<br />
<br />
試験日が7月末なので、まだ少し先です。<br />
基本的なことは一応頭に入っていると思いますが（なんて言って、不合格だったら最悪ですが、、、）受験の形に慣れるための勉強が必要です。<br />
でも、あまり早くから勉強するとダレそうなので、本格的な受験勉強はもう少し日が近づいてからにしようと思います。<br />
<br />
試験までの勉強の感想や、受験当日の感想など、また報告します。<br />
<br />
（後日、報告記事は<a href="http://blog.style-takashima.com/?eid=888126" target="_blank">こちら</a>です。）<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>Webクリエイター</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-01T16:59:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>takashima</dc:creator>
    <dc:rights>takashima</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.style-takashima.com/?eid=867926">
    <link>http://blog.style-takashima.com/?eid=867926</link>
    <title>フリガナのないデータ</title>
    <description>「ピボットテーブルのの並び替え」で、ピボットテーブルのには「フリガナ」データが格納されないことを書きましたが、この「フリガナ」データのないピボットテーブルの範囲をコピーして、違うシートに貼り付けても、「フリガナ」のデータはないままです。

また、今回の...</description>
<content:encoded><![CDATA[
「<a href="http://blog.style-takashima.com/?eid=867925" target="_blank" title="ピボットテーブルのの並び替え">ピボットテーブルのの並び替え</a>」で、ピボットテーブルのには「フリガナ」データが格納されないことを書きましたが、この「フリガナ」データのないピボットテーブルの範囲をコピーして、違うシートに貼り付けても、「フリガナ」のデータはないままです。<br />
<br />
また、今回の記事の内容を検証してる時に偶然解ったことなのですが、<strong>置換後の文字列も「フリガナ」データがなくなってしまう</strong>ようです。<br />
<br />
この「フリガナ」データのない状態は、他のアプリケーションソフト（たとえば年賀状ソフトなど）から、データを貼り付けた場合にもおこります。<br />
<br />
「フリガナ」データがないと「フリガナの表示」も、もちろん出来ませんし、PHONETIC関数を使ってデータのフリガナを返すことも出来ません。<br />
<br />
このような場合は、元の文字に対して「フリガナ」をつければよいのですが、やり方は…<br />
セルを選択して<span style="color:#ff0000"><strong>[Alt] + [Shift] + [↑]キー</strong></span>を押します。これで「フリガナ」がデータに格納されて表示できます。<br />
さらにもう一度[Alt] + [Shift] + [↑]キーを押すと、「フリガナ」候補の一覧から選択することもできます。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>Excel</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-22T16:57:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>takashima</dc:creator>
    <dc:rights>takashima</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.style-takashima.com/?eid=867925">
    <link>http://blog.style-takashima.com/?eid=867925</link>
    <title>ピボットテーブルの並び替え</title>
    <description>ピボットテーブルの列エリアや行エリアの文字列を昇順や降順で並べ替えても、「あいうえお順」にはなりません。
例えば「担当」項目エリアで昇順に並べ替えを行ってみると、下図のような結果になります。


これは、ピボットテーブルではデータに「フリガナ」が格納さ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ピボットテーブルの列エリアや行エリアの文字列を昇順や降順で並べ替えても、「あいうえお順」にはなりません。<br />
例えば「担当」項目エリアで昇順に並べ替えを行ってみると、下図のような結果になります。<br />
<img src="images/f1s.jpg" alt="" /><br />
<br />
これは<span style="color:#0000ff"><strong>、ピボットテーブルではデータに「フリガナ」が格納されない</strong></span>ため、JISコード順で並び替えが行われるからのようです。<br />
<br />
試しに、フリガナを表示させてみると、下図のように空です。<br />
<img src="images/f2s.jpg" alt="f2.jpg" /><br />
<br />
念のため、ピボットテーブルの元になっているデータを確認してみると、下図のように「フリガナ」が格納されています。<br />
<img src="images/f.jpg" alt="f.jpg" /><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>Excel</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-21T16:56:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>takashima</dc:creator>
    <dc:rights>takashima</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.style-takashima.com/?eid=867923">
    <link>http://blog.style-takashima.com/?eid=867923</link>
    <title>Webページとして保存</title>
    <description>OfficeXPから、ExcelのブックをWebページとして保存することができるようになりました。
Webページとして保存すると、ExcelがインストールされていなパソコンでもHTML形式になったブックの内容を閲覧することが出来ます。
今日、Excel2007のテキストを見ていて気が付い...</description>
<content:encoded><![CDATA[
OfficeXPから、ExcelのブックをWebページとして保存することができるようになりました。<br />
Webページとして保存すると、ExcelがインストールされていなパソコンでもHTML形式になったブックの内容を閲覧することが出来ます。<br />
今日、Excel2007のテキストを見ていて気が付いたのですが、今まで追加機能として用意されていた対話機能を付加することが出来なくなったのですね。<br />
<br />
この対話機能というのは、ブラウザでワークシートの機能である並べ替えや抽出を行ったり、グラフ機能やピボットテーブル機能などを使用することが出来るようにするためのものです。<br />
<br />
対話機能を利用するには閲覧者側にOffceXP　または　Offce2003に同梱の「Office Webコンポーネント」なるものが必要です。<br />
OfficeがインストールされていなパソコンでもWeb上で操作が出来るというのなら非常に便利なのですが、そうではないので、利用環境が難しいような気がします。<br />
私自身、ビジネスでの利用の経験がない範囲なので、この機能が利用できなくなったことでどんな影響があるのか良く解りませんが。。。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Excel</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-19T16:55:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>takashima</dc:creator>
    <dc:rights>takashima</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.style-takashima.com/?eid=867921">
    <link>http://blog.style-takashima.com/?eid=867921</link>
    <title>条件を満たす場合は停止</title>
    <description>条件付き書式は、これまで1つのセルに3個までの制限がありましたが、Excel2007ではこの機能も大幅に進化し、最大64個設定することができるようになり、とても使いやすくなりました。

Excel2007では、複数の書式ルールが競合しなければどちらのルールも適用されますが、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
条件付き書式は、これまで1つのセルに3個までの制限がありましたが、Excel2007ではこの機能も大幅に進化し、最大64個設定することができるようになり、とても使いやすくなりました。<br />
<br />
Excel2007では、複数の書式ルールが競合しなければどちらのルールも適用されますが、競合した場合は優先順位が上の書式ルールのみが適用されます。<br />
つまり、ルールで設定した書式の内容（フォント対する書式か、またはセルに対する書式、アイコンセットなど）が異なる場合は、複数の条件に適合する場合それぞれの書式が設定されます。<br />
また、特定のルールで評価を停止する（下位の条件に適合しても書式ルールを反映しない場合）には「条件を満たす場合は停止」チェックボックスをオンにします。<br />
<br />
次の例の条件付き書式ルール<br />
ルール1） 上位3位　フォントの色：赤<br />
ルール2） 200,000以上　二重下線<br />
ルール3） 地区Bより売上高が多い　オレンジの塗りつぶし<br />
<a href="images/jouken3.jpg" target="_blank"><img src="images/jouken3s.jpg" alt="条件付き書式1" /></a><br />
ルール1「上位3位」と、ルール2「200,000以上」は、どちらもフォントに対する書式の設定なので、ルール1とルール2の条件に適応したデータ（商品No.3,4,12）には、下位の二重下線は設定されず、フォントの色：赤色のみが適用されています。<br />
ルール3「地区Bより売上高が多い」には、セルに対する書式設定なので、データの内容がルール1またはルール2と競合しても、どちらの書式も設定されています。（商品No.3,11,13,15）<br />
<br />
「上位3位」のルールで「条件を満たす場合は停止」チェックボックス：オン<br />
<a href="images/jouken4.jpg" target="_blank"><img src="images/jouken4s.jpg" alt="条件付き書式" /></a><br />
上位3位のデータはフォントの色が赤になって、それ以下の評価は停止しましたので、No.3の商品については地区Bより売上高が多いけれど、セルの塗りつぶしは設定されていません。<br />
<br />
上の条件付き書式を含んだファイルをExcel97−2003形式で保存して、以前のバージョンで開いた場合は下記の状態になります。<br />
<a href="images/Excel2003.jpg" target="_blank"><img src="images/Excel2003s.jpg" alt="Excel2003.jpg" /></a><br />
Excel97-2003では、複数のルールが競合しても優先順位が末尾のルールのみが適用されます。<br />
つまりExcel2007で「条件を満たす場合は停止」チェックボックスをすべてオンにした状態と同じ結果になります。<br />
<br />
次の例の条件付き書式ルール<br />
ルール1） 上位3位　太字　塗りつぶしの色：薄い青<br />
ルール2） 全体の33％ごとにアイコンセット<br />
<a href="images/jouken1.jpg" target="_blank"><img src="images/jouken1s.jpg" alt="条件付き書式3" /></a><br />
<br />
上位3位の条件を満たしている場合は、アイコンセットを 適用しない。<br />
「条件を満たす場合は停止」 チェックボックス：オン<br />
<a href="images/jouken2.jpg" target="_blank"><img src="images/jouken2s.jpg" alt="条件付き書式4" /></a><br />
アイコンセットは2007からの新機能ですが、これを使用した場合は「条件を満たす場合は停止」にした結果が解りやすいですね。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>Excel</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-17T16:54:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>takashima</dc:creator>
    <dc:rights>takashima</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.style-takashima.com/?eid=867918">
    <link>http://blog.style-takashima.com/?eid=867918</link>
    <title>数値を「万」単位にする</title>
    <description>Excelで作成した下図のような表の値を千円単位で表示させる場合は、表示形式を「#，###，&quot;千円&quot;」（「#」「，」「&quot;」は半角で入力）と設定しますが、万円単位にする場合はひと工夫必要です。


先ず、「表示形式」タブの「分類」→ユーザー定義で「#&quot;万円&quot;####」と入力...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Excelで作成した下図のような表の値を千円単位で表示させる場合は、表示形式を「#，###，"千円"」（「#」「，」「"」は半角で入力）と設定しますが、万円単位にする場合はひと工夫必要です。<br />
<img src="images/tani1.jpg" alt="" /><br />
<br />
先ず、「表示形式」タブの「分類」→ユーザー定義で「#"万円"####」と入力します。<br />
「#"万円"」のすぐ後ろにカーソルを持ってきて「Ctrl」＋「J」のショートカットキーで改行します。<br />
1行のテキストボックスに2行の入力ですので、半分見えなくなりますが、方向キー「↑」「↓」で確認できます。<br />
ダイアログボックス内のテキストボックスで「Ctrl」＋「J」キーを使うと、改行が入るようです。<br />
<img src="images/tani2.jpg" alt="tani2.jpg" /><br />
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続けて、「配置」タブで「折り返して全体を表示する」にチェックを入れて「OK」をクリックします。<br />
<img src="images/tani3.jpg" alt="tani3.jpg" /><br />
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表示は万円単位になります。<br />
もちろん数値は数式バーでそのままの値であることが確認できます。<br />
ただし行の高さを高くすると、隠れている下の4桁の数字が表示されてしまいます。<br />
<img src="images/tani4.jpg" alt="tani4.jpg" /><br />

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    <dc:subject>Excel</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-14T16:53:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>takashima</dc:creator>
    <dc:rights>takashima</dc:rights>
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